ブログ | 東進ハイスクール北千住校|東京都

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2019年 5月 26日 学部紹介~首都大学東京システムデザイン学部情報科学科

こんにちは!

 

担任助手の畔地です

 

今日は受験生は初の難関大・有名大模試です

 

偶数月にあるセンター試験本番レベル模試とは違い、

 

記述模試で難易度もかなり上がっていると思います。

 

全く解けなくても落ち込むのではなく、

 

それだけ伸びしろがあると思って、

 

その日のうちにすぐに復習しましょう!

 

さて、今日は自分が大学で学んでいる事について話したいと思います!

 

自分は今情報科学科に所属しているので、

 

現在の最先端、情報科学系を学んでいます!

 

1年生の時は主に一般教養を学び、

 

2年生になってから主に専門科目を学ぶようになりました!

 

内容としては、プログラミングやパソコンがどういう仕組みで動いているのかなどなど

 

まだ情報科学の基礎の部分しか学んでいませんが

 

これからさらに専門科目を学んで行く予定です!

 

興味があれば是非聞きにきてください!

2019年 5月 23日 情報系を専攻したい人へ

こんにちは!担任助手の三井です!

今日は自分の専攻している分野の話をしていきます!

自分の専攻しているのは”情報”という分野ですが、

主にコンピュータを使ったIT技術の学習をしています。

自分ももう大学三年になり、就活という言葉が現実味を

帯びて来た頃で、自分の学んだことをどのように強みに

していこうか考え始めました。

そこで、これから情報系の大学を視野に入れている人や、

プログラミング等ITスキルを今のうちから身に着けておきたい

という方に向けて、もし情報専攻の学生になったらしておいた

方が良いことをお話します!

上に該当するような人はほぼ間違いなくプログラミング言語を

学習するわけですが、大学では計算をプログラムを書いて解く、

という作業が最も多く、4年通して4つ前後の言語を使います。

自分は今まで3~4種類の言語を大学で学んできました。

そこで気づいた大学以外で(独学で)すべきことなのですが、

まず何のためにその言語を選んだのかを決める

→これは、初心者にありがちなのですが、プログラミングを

掴むために、取り合えず〇〇でいいや!という感じで

学習する言語を選ぶ人がいます。

相当学習熱意があるなら別ですが、そういう言語の選び方を

してしまうと『これができて将来何の役に立つのだろう』

と、徐々に意欲がそがれていってしまいます。

ではどうすればいいでしょうか?

最初に作る”もの”を決めましょう!

→まずはプログラミングの概要をネットで調べましょう!

どの言語がどういう用途で使われているのか、最低限

必要な知識です。

その上で、自分の作りたいものを決めていきます。

最初はハードルを低くして”時計”だったり、

昨日の単純なものから作っていって、最終的には

実際に自分や他人のためになる”コンテンツ”を

作る計画を立てます。

最初のハードルの低いものは、〇〇入門といった本よりは

実践的な専門書を買えばよいと思います。

〇〇入門といった本は知識を網羅的に書いてある本で、

演習部分も大学の授業のような計算等をさせられるもので、

辞書のような使い方をします。

大学の授業で欠けていると思うものは、”何か成果物を創る”

ということだと思います。

これから大学生になる情報系志望の方は、

どんな小さなことでも結果を残す、という意識を

してみたらよいと思います!

2019年 5月 22日 定期テスト期間中の受講について

 

こんにちは!水越です!

最近暖かい日が続いていて夜でもそこまで寒くないですね!なんんとなく空気も夏の匂いに近づいている気がしてそろそろ夏か~と思っています(笑)

さて、今日は定期テスト期間中の受講についてお話ししたいと思います。

タイトルを見てあっ・・・と思った人もいると思います。

みなさん、定期テスト期間中でも受講を進めていますか?

特に受験生!!

受験生は定期テスト期間中だからと言って受験勉強をストップしてしまうのは非常に危険です・・・!

定期テスト期間中でも受験勉強をしている人はまわりにたくさんいます!!第一志望校に受かるためには受験勉強を毎日続けることが大事です。定期テスト期間中も第一志望校を受かることを第一に考え勉強をしましょう。

 

また、低学年のみなさん!

低学年のみなさんにとっては定期テストも大事ですよね。しかし、受講を全くしない期間を作ってしまうと受講に遅れが出たり、再開するのが億劫になってしまったりすると思います。

そんなみなさんにはテスト範囲受講を進めるなど、工夫をして受講をするのがおすすめです◎

こうすることで受講も定期テスト対策も両方できます!!ぜひ実践してみてください!

2019年 5月 21日 新規担任助手紹介!

はじめまして!

4月から、東邦大学看護学部看護学科に通っている松本和子です!

出身高校は共立女子高等学校です。

部活は小中高、吹奏楽部オーボエを演奏してました!

大学では、ダイエットにつられ水泳部に入部したのですが結構ハードな日々です、、笑笑

受験科目は英語現代文生物生物基礎でした。

得意科目は生物なのですが、実は高3の4月は27点でした、、

ですが!!

その後、東進をフル活用し担任助手の方々にも沢山質問した結果、2ヶ月後の6月の模試で2.5倍以上の点数を取ることができました!!

生物の勉強の仕方が分からない人は質問来てください!!

そして5月下旬、そろそろ高校生は定期試験の頃ではないでしょうか?

定期試験期間は家で勉強しよう、ではなく定期試験期間だからこそ東進の自習室を利用したり担任助手に分からないところを質問してみんなで乗り切りましょう!!

これから全力でみなさんをサポートしていくのでみなさんも日々全力で頑張りましょう!!

 

2019年 5月 20日 部活生へ!!!

   

こんにちは!!

担任助手2年の松井です!

最近少しずつ熱くなってきましたね…そろそろ梅雨入りするのかなあと、憂鬱になっています。

私が通う筑波大学では、通学や教室移動の際に自転車を使うことが一般的なので、雨の多い梅雨の時期は大変です…笑

さて、今日は、私がどうやって部活と勉強を両立させていたのかをお話しようと思います!

私はが東進に入学したのは、高校1年生の夏です。

しかし当時は吹奏楽部軽音楽部を兼部しており、毎日部活三昧の生活でした。

テスト期間や部活後でも、自主練習があったりミーティングがあったりと忙しかったのを覚えています。

 

皆さんの中にも、毎日部活があったり休日に試合や大会があったりと、なかなかまとまった勉強時間が取れない集中が続かないなどの悩みを抱えている人がいるかもしれません。

(私もそうでした…)

 

そこで私がやっていたことは、大きく分けて4つです!

 

7限に受講を入れる

②学校の休み時間に受講の予習

③忙しい時期を見越して予定を立てる

④疲れたら休む

 

私は、部活が終わりの20時ごろに校舎に来て、1時間半だけ集中して勉強して帰る!というサイクルを毎日続けていました。

勉強量の確保には、まずは「校舎に来る」習慣を付けることが大切です。

   

そして、1時間半で受講と確認テストを確実に終わらせるため、学校での予習を大切にしていました。

1度見たことのある問題や話は、受講をしていても入ってきやすいですよね。

 

また、③と④両方に関わることですが、私はどうしても忙しい本番前などの時期は、受講数や登校日数を減らして、部活に集中していました。

 

受講していて眠い時などは、10分ほどの仮眠を取ったり1曲だけ音楽を聴いたりしてリフレッシュすることもありました。

ただ、その分の忙しさを見越して予定を立て、比較的時間のある時期や曜日に頑張っていました…!

(ここが重要ポイントです!)

   

部活生、特に運動部生は勉強との両立が大変ですよね。

その中でも、少しずつでも学習を進め、志望校合格に近づいていきましょう!

 

スタッフ一同、全力で応援しています!!