過去問の進め方について! | 東進ハイスクール北千住校|東京都

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2020年 7月 7日 過去問の進め方について!

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

いつどこでだれがこの投稿を

見てくださっているのかわからないので

このようなご挨拶で始めますね!

 

1年の小林勇介です!

生徒の皆様と積極的にかかわっているつもりなのですが、

名前は憶えていただけたでしょうか?

話したことないよーって人も

気軽にどんどん話しかけてくださいね!

では今回のテーマは「過去問の進め方について」です。

これは3年生全員集めて

2,3時間くらい熱く語りたいものです(笑)

センターボロボロで私立の合否もよくなかった僕が

あこがれの第一志望に受かることができたのはこのおかげです!

ではいきなりですが問題です。

去年北千住校の国立志望の生徒の中で

1番早く二次試験の過去問を終わらせたのは誰でしょうか?

正解はこの僕です!

うざったるいとか思わないでくださいね(笑)

しかし

過去問は早くやれば早くやるほど重要だと思っています。

「いや、今やっても解けないですし、、、」

当たり前です。

逆に今過去問が取れるなら受かります。

考えてみてください。

まだ新学年になってたったの2,3か月ですよ?

過去問はなぜ解くのかそれは、

過去」の「題」の傾向をつかむため

です。

解けるようになることだけが過去問の目的ではありません。

その大学の出す範囲、癖、チョイス、傾向

それらを見るんです。

インプットをして教科書・参考書を解くというのは

同じ道をみんなで歩いてきたということです。

しかし、みんながみんな同じ場所を

ゴールにしているわけではいけません。

これからは自分たちで考えて

それぞれの道を歩んでいかなければいけません!

その道を自分で切り開くために

過去問という道しるべをたどってゴールまで走っていく。

それこそが受験勉強だと思っています。

(いいこと言った笑)

 

道を間違えてしまったり、

走るペースが遅くならないように

担任助手でサポートしていくので、

何かあったらすぐ相談してくださいね!

 

また、1年生のあるメンバーが

過去問の進め方について余すことなくお話しする、

「受験生HR」も開催するので必ず参加して、

第一志望合格へと突き進んでいきましょう!

東進ハイスクール北千住校

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