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2026年 2月 18日 学年末考査も合格を引き寄せるチャンス!
こんにちは!
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担任助手3年の生井敦也です!
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2月も後半にさしかかって、
大学入学試験本番や合格発表が
連日行われていますね!
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とにかく受験生の皆さんの
努力と情熱と期待が
「合格」という形で実ることを
本当に願っています!
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最後まで自分を信じ続けて
自らの力で未来を切り拓いてください。
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不安な時こそ勉強です。
今、目の前の問題に
全力で取り組める人が、
高校を卒業しても活躍していく
かっこいい大学生になると
信じています!
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前回(1月)のブログでも
書きましたが、改めて
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「可能性を 終わらせんなよ」
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それでは、
今日のブログの本題!
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高校2年生以下の皆さんの多くが
控えているでしょう、
「学年末考査」について
お話しします!
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多くの受験生が陥る罠、
それが
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定期テストは
受験に関係ないから捨てよう
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という考え方です。
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しかし、実は
学年末考査こそ、
現役合格を引き寄せる
最大のチャンスです!
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なぜ今、
全力で取り組むべきなのか。
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その真意を解説します!
ぜひ参考にしてみてください!
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大学受験勉強において
学年末考査の活用法は
主に以下の3つだと思います!
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1. 既習範囲の「総ざらい」の場
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学年末考査は1年間の集大成。
ここでの復習は、そのまま
受験本番の「基礎固め」に
直結します!
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2. 制限時間内での得点力を鍛える
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入試もテストも、
敵は時間です。
時間配分を意識して、
ケアレスミスをゼロにする
訓練の場と考えましょう!
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3. 苦手分野のあぶり出し
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「わかったつもり」が
一番危険です。
テストの結果を
「春休みに特にやるべきリスト」
の作成に役立てましょう!
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定期テスト対策にも本気になって、
学年末考査を全力で走り抜けることは
春休みの自分に
余裕をプレゼントすること
になります!
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テストが終わった瞬間に
「さあ、次は受験勉強だ!」
とスムーズにギアを
上げられるよう、
目の前の1問1点に
こだわってみてください!
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最後まで読んでいただき
ありがとうございます!
北千住校でお待ちしています!
東進ハイスクール北千住校
公式Instagram↓
2026年 2月 15日 粘り勝ちしてなんぼ
こんにちは。担任助手2年の田村です。
大学のテストを何とか乗り越えて、最近はライブ三昧です。
来年から本郷キャンパスに移れるのでとても楽しみです!!!!わくわく
さて、今回のネタは受験生に向けてです。
私大の受験も折り返しを過ぎて、早めに受けた大学に関してはもう結果が出ている人も多いかと思います。
受かった人、残念ながら落ちてしまった人それぞれいると思いますが、
まだ受験を控えている人に関してはここで一喜一憂していてはいけません。
もし一憂して無駄にした時間で合格を勝ち取れたはずなのに、ということがあれば
後悔してもしきれないのではないかなと思います。
厳しい事ですが、それが受験の世界です。
自分のやるべきことをやり切って、受験生活を終えて欲しいと思います。
あと長くても一か月弱!頑張れ受験生!!!!!!!
東進ハイスクール北千住校
2026年 2月 14日 勝負の2月!
こんにちは!
担任助手1年の竹内寧音です!
受験生の皆さん、ついに勝負の2月ですね…
受験生は着々と私立の受験が始まり、既に合否結果が出ている人もいるのではないでしょうか。
第一志望の国立に向けて努力し続けている人もいますよね。
ここで大事なのは良い意味で周りに影響されない事、次に引きずらない事、
そして、「最後まで諦めない心」です。
友達が、クラスメイトが、良い結果を貰ったり
自分自身の合否に一喜一憂したりすることもあると思います。
ですが、ここで周囲に不安をあおられたり
自分の結果に落胆したり、浮かれてしまったり
そんなことをしている場合ではありません。
今やるべきことは次の試験に向けていち早く勉強を始める事。
そして合格をつかみ取ってくることです。
最後までひたむきに頑張るあなたはとてもかっこいいです。
自信を持って、最後まで走り切ってきてください!!!
東進ハイスクール北千住校
2026年 2月 13日 やるべきことを最後まで
鈴木です!お久しぶりです!
2月も中旬となりました、はやいですね~
最近はインフルエンザが流行っているようなので、気を付けていきましょう!
今日は2月13日ということで、
私立大学の入試が後半戦に入ってきた時期ではないかと思います!
連日の試験、本当にお疲れ様です!
慣れない環境での試験や移動で、心身ともに疲れが溜まっている頃ではないでしょうか。
また、この時期は序盤に受験した大学の結果が少しずつ出始める時期でもあります。
ここで皆さんに伝えておきたいことがあります。
それは、「結果に一喜一憂しすぎないこと」です。
合格して安心するのも、不合格で落ち込むのも、人間として当たり前の感情です。
でも、受験において最も怖いのは、
その「感情」によって、今日やるべき勉強の手が止まってしまうことです。
「合格したから少し休んでも大丈夫だろう」という油断。
「ダメだったから、次も無理かもしれない」という諦め。
厳しい言い方かもしれませんが、
昨日までの結果が明日受ける試験の点数を上げてくれるわけではありません。
合否の確認をしたら次の試験に向けて参考書や過去問に視線を戻してください。
特に、国公立大学を志望している皆さん。
周りが試験を終えていく中で、モチベーションを維持するのは本当に大変なことです。
でも、「周りに左右されず、どれだけ粘れるか」。これが合否を分ける大きなポイントです。
私大入試で得た実践感覚をそのまま国公立入試にぶつけてください!
最後の一秒まで学力は伸びます。
不安で押しつぶされそうになった時は、誰かに相談してみましょう。
もちろん僕たち担任助手にでも構いません!
皆さんが第一志望合格の目標を達成するその日まで、全力でサポートし続けます。
最後まで、泥臭く、執念深く、一緒に頑張り抜きましょう!!
東進ハイスクール北千住校
2026年 2月 12日 合格するための努力ができていますか?

こんにちは!
担任助手二年の菅原です。
今日は新高校三年生向けにブログを書こうと思います。
さて、当たり前の話をしますが、2025年度の共通テストが終わり、
来年大学受験するのは今の高校二年生たちです。
高校二年生のみんなは、自分たちが約一年後、共通テストを終え、二次私大の勉強をしている姿を想像できますか?
ここから受験までの一年間はあっという間です。
もし、本当に志望校に合格したいなら
「今すぐ」「本気の」努力を始めましょう。
どんなに努力した受験生でも、受験が近づいてくると、毎年こう言っています。
「あと一週間あれば…」
「あともう一日あれば…」
みなさんが何気なく過ごしている一週間は、来年の今頃、喉から手が出るほど欲しい一週間かもしれません。
一年後後悔しないよう、志望校に合格できるよう、今からやれることはすべてやりましょう。
みなさんが思ってるよりも大学受験は厳しい戦いです。
ちまたでは、第一志望校に合格する確率は10%、つまり10人に1人ほどだともいわれています。
みなさんが、その10人のうちの1人に入れるかは、皆さんの今の努力量が決めます。
自分の夢・志を実現するためにも、「今すぐ」「本気で」努力しましょう!
北千住校でお待ちしています!
東進ハイスクール北千住校







