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2026年 6月 11日 こんにちは。小野田です!
こんにちは!担任助手1年 小野田昊 です!
6月に入りましたが、皆さんはどう過ごしていますか?
学校行事や定期テストなどいろいろなイベントで日々を忙しくしていると思います。
そんな皆さん、もう6月ですよ!!!
夏休み前のこの時期なに何をするのか、
それが本当に大事なのです。
皆さんも自分が何をすべきなのか考えて、いい状態で夏休みを迎えましょう。
夏休みを制するものが受験を制する
こんな言葉があります。
それほどに夏休みが大切なのです。
そうはいっても、
夏休みに何をすべきなのかわからない
どのくらい勉強すべきなのかわからない
そんな人も多いんじゃないでしょうか。
そんな皆さん、
ぜひ担任の先生や担任助手を頼ってください。
一緒に計画を立てて夏休みを制して受験まで突っ走っていきましょう。
東進ハイスクール北千住校
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2026年 6月 10日 なんか気分が上がらない日?
こんにちは!担任助手4年の奥澤です!
6月に入り、雨の日も多くなってきましたね☔️
天気が気分に関わるなあというのは、
留学中に真冬のボストンから
暖かいロサンゼルスに旅行をした時に感じました☀️
ただ!
雨の日は気分が乗らないと言ってそのままだらだら過ごすと
梅雨明けまでの半分くらいは雨の日みたいなので
多くの時間他の人に差をつけられることになります
雨の日に限らず、少しやる気がでない日に
私がやっていたことを書きたいと思います!
① 環境を整える
やる気がない時こそ、塾や図書館、カフェなど集中できる場所に行きましょう!
やる気がないから勉強は休みにするというのではなく、
普段の1割でもいいからなにかやろうという気持ちで
まずは勉強をスタートしてみてください
本当に1割の集中力になってしまったとしても、なにもやらないよりましですし
始めてみると意外と普通に集中できます!
これは脳科学でも証明されている話です :)
②友達、東進の先生に宣言する
一緒に頑張る友達や、東進の先生に
「今日は最低限ここまでやる」「何時まで一旦集中する」などと
気合い宣言をしていました!
実現できなかった時に怒ってくれる厳しい人か、
その人の前では頑張りたいと思える尊敬する友人に言うのがおすすめです!
①②を活用して6月も頑張っていきましょう!
どうしても頑張れない時は
私にもぜひ相談してください!
東進ハイスクール北千住校
2026年 6月 9日 全国統一高校生テストに向けて
みんなさん、こんにちは。 担任助手2年の遠藤です。
いよいよ全国統一高校生テストが近づいてきました。
東進の模試は学力を測るための模試ではなく、分析を通して合格に近づくための模試です。
点数や判定に一喜一憂するのではなく、「どこができて、どこができなかったのか」を分析し、次の学習につなげていきましょう。
また、この模試が終われば、次は8月が大きな目標になってきます。
8月の模試で合格者の平均点を超えられるように、全国統一高校生テストが終わったあとの振り返り学習会を通して、正解必須問題の復習を通して、効率的に点数を伸ばしていきましょう。
またその際は必ず復習を終わらせてから挑みましょう!
一人ひとりがベストを尽くし、次の模試に活かしていけるように応援しています。頑張ってください。
東進ハイスクール北千住校
2026年 6月 8日 本質を見極めよう
こんにちは!担任助手2年の新木です☺︎
さて、来週末はいよいよ全国統一高校生テストですね!
みなさんは模試と聞くと、どんなことを思いますか?
「前回より点数が上がるかな」 「志望校の判定どうだろう」 「まだ勉強が足りていない気がする」
など、不安な気持ちが大きい人もいるかもしれません。
実際、私も受験生の頃は模試が近づくたびにそわそわしていました。
特に結果が返ってくる日は、判定を見るのが怖くて仕方ありませんでしたし、思うような結果が出なかったときはかなり落ち込んだこともありました。
ですが、受験を終えた今だからこそ言えることがあります。
それは、模試の一番の価値は判定ではないということです。
東進の模試は、学力を測るための模試でなく、
学力を伸ばし、合格に近づくための模試
という話もどこかで聞いたことあるのではないでしょうか!
もちろん、判定や点数は気になります。
志望校との距離を知るためにも大切な指標です。
しかし、模試の本当の価値は、自分の現在地を知り、次の行動につなげられることにあります。
例えば、
・英語は読めているつもりだったけれど、時間が足りなかった ・数学は解法は分かっていたのに計算ミスをしてしまった ・暗記したつもりだったのに知識が定着していなかった
など、普段の勉強では気づけない課題がたくさん見えてきます。
そして、その課題を本番前に発見できることこそが模試の大きな意味だと思います。
もし今回の模試で思うような結果が出なかったとしても、必要以上に落ち込む必要はありません。
大切なのは、「できなかった」という事実ではなく、
「なぜできなかったのか」 「次に何をするのか」
を考えることです。
模試は受けて終わりではありません。
むしろ、本当の勝負は模試を受けた後にあります。
自己採点はもちろん、解き直しをし、振り返り学習会に参加する!ここまでやって初めて自分の成長につながるものになります。
来週末の模試は、ぜひ本番のつもりで受験してみてください。
そして結果に一喜一憂するだけではなく、自分の課題を発見する機会として最大限活用してほしいと思います。
今回の模試を通して見つけた課題は、これからの努力次第でいくらでも改善できます。
みなさんが自分の力を出し切れることを願っています!
頑張ってきてください🔥
東進ハイスクール北千住校
2026年 6月 7日 夏休みに向けて
こんにちは!担任助手1年の安部瑞希です。
梅雨の時期になってきて、気分が下がり気味になってしまうこともある頃ではないでしょうか。
そんな時期だからこそ皆さんには夏休みにいいスタートが切れるように一日一日勉強を頑張ってほしいと思っています!
なぜこの時期が大切かというと…
理由は二つあります。
まず、一つ目は過去問に入る準備を早めに終わらせてほしいからです。
まだ、受講を終わらせることができていない人や基礎固めが完璧でない人など過去問に取り組むにはまだまだ不安があるという人もいるかと思います。夏休みに過去問が本格化してくると思うので基礎固めに取り組めるチャンスは今しかありません!!
学校のイベントもだんだん少なくなってくる頃だと思うのでここで一気にギアを上げていきましょう!
二つ目は夏休みは思ったよりも短いからです。
今、夏休みにやればいいかとやることを後回しにしている人はいませんか??
夏休みは想像の10倍短いです。また、自分のやるべき課題は次から次へと出てくるものです。
なので、今のうちに自分の”今”やるべきことをしっかりやり切りましょう!
担任助手が全力でやる気パワーを送るので皆さんはそれを受け取って夏休み前にいいスタートが切れるように一緒に頑張りましょう!


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