記述模試の自分なりの復習法 | 東進ハイスクール北千住校|東京都

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2019年 7月 8日 記述模試の自分なりの復習法

こんにちは!一年の羽田です

今回は自分がやっていた記述模試(有名難関)の復習法を紹介します

自分は英語世界史国語(現古漢)を受験していました。

英語

まず問題を解いた後に感想を裏表紙に残しておきます。

そして、解答をもらったその日のうちに復習します。主にわからなかった単語、文構造、文法などを洗い出して自分の参考書でその記載を探して復習します。

そして、長文に関しては文構造、単語を理解した後に完璧に覚える(音読黙読して日本語を介さずに長文を理解できる)まで音読を繰り返しました。

社会科目

まずわからない言葉や出来事を用語集や資料集で確認します。あとは数日に渡って同じ箇所を繰り返し復習して記憶に定着させましょう。これはもう気合いです笑

国語

まず現代文はじっくり解説を何回も読み込んで解法のプロセスを落とし込みましょう。その時に文章を完全理解するのも大事です。

古文漢文は文章の訳を読んで理解します。その後にわからない単語を覚えましょう。

以上がざっくりした紹介です。分からない人は自分に聞いてください!!

この復習で英語は難関模試で偏差値72、国語65、世界史58(笑)を取れました!!

皆さんも頑張ってください!!!!!

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