模試得点分析① 英語編 | 東進ハイスクール北千住校|東京都

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2019年 2月 6日 模試得点分析① 英語編

こんにちは!担任助手1年の齊藤です!

今日から僕が担当の時は、

今年の受験生の模試の得点推移から

分かることを書いていきます!

今日はその第1弾『英語』です!

みんなさんの本番の目標得点は

何点でしょか?

9割の人、7割の人、いろいろいると思います。

しかし、実際の得点が高くて困る人は

いないでしょう!

8割を標準として、7割の人との違いを説明して行きます。

この2つの得点率、20点しか変わりませんが、

160点と140点とではやはり大きな差があるように思われます。

では、いつからこの差ができ始めたのか

その答えは、今の0学期と1学期の前半です!!!!

まず、得点率のうえでは、今から6月まで大きな差はありません

しかし、8月頃から差が出来てきます。その差は埋まらず開いていく一方です。

では、何故今の時期が大事なのか?!?

それは、今ある受講や高速基礎マスターなどのinputを修了させ、

演習量を増やしていかなければならないからです!

6月ごろから本格的にセンターの過去問演習を始める人が出てきます。

演習するから得点が伸びます。しなかったら伸びません。

とにかく、他の人に遅れをとってはいけません。

そのために、今inputを終わらせないといけない

得点率の低い人は、最後は伸びず、下がるという結果でした。

この時期のinputが終わらないと直前期にやらないといけないことが多くなり、

英語の勉強がおろそかになるのでしょう。

一般性の皆さんも新年度無料招待講習に参加して早期スタートを実現させよう!

それでは。また、

 

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