【なぜ東進ハイスクール中学部が選ばれるのか】 | 東進ハイスクール 北千住校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2022年 8月 4日 【なぜ東進ハイスクール中学部が選ばれるのか】

東進ハイスクール中学部が難関中学校に通う皆様に選ばれる理由は、大きく分けて3つあります。

1,難関大現役合格には受験勉強の早期スタートが欠かせないから

ここでは、受験勉強早期スタートの例として数学を挙げたいと思います。

詳しい資料やデータは校舎で準備してお待ちしております。

数学については、いつ頃に数学ⅢCを修了するかがポイントになります。ここでの数学ⅢC修了とは、「数学ⅢCの教科書範囲を1周した状態」のことを指しています。

トップ私立中高一貫校においては高校1年生時に数学ⅢCを修了する一方で、一般的な中高一貫校では高校3年生の夏ごろまで数学ⅢCが終わりません。

【数学ⅢC修了時期と進学先には相関関係があります】

数学ⅢCを早期に修了させるほど、難関大への合格率は高くなります。

東進の映像による授業なら個別のカリキュラムが組めるため、「トップ私立中高一貫校」同様の進度で学習を進め、高校1年生時に数学ⅢCを修了させることが可能です。

これが、多くの中学生の皆さんが東進ハイスクール中学部に通い、数学や英語の受験勉強を早期スタートする理由の1つです。

2,科目ごとに自身の学力に合わせて学習することができるから

東進ハイスクール中学部の授業は、授業のレベルを複数設置しています。例えば、英語・数学は5段階に分けており、筑駒・灘などの最難関中学に通う生徒でも難しく感じるレベルの授業から、公立中学の教科書レベルに準じたものまでご用意しています。また、科目ごとに授業レベルを変更可能なため、得意な数学は応用レベルの授業を受けつつ、苦手な英語は標準的なレベルを受講する等することが可能です。そして、中学レベル修了後は、スムーズに高校範囲の学習に移ることができるため、難関大現役合格へと大きくリードすることができます。

3,部活動などと両立しやすいから

前述の通り東進は映像による授業のため、生徒様に合わせた学習スケジュールを組むことが可能です。部活や定期テストの予定に合わせて授業のスケジュールを調整したり、長期休みの際には一学期の復習+二学期の予習を進めるなど、多忙な中学生に合わせて柔軟な対応が取れるようになっています。

4,勉強に集中できる環境が整っているから

どの校舎も駅から近く、都内有数の進学校に通う学力的にも優秀かつ高い志を持った中学生が数多く在籍しており、勉強に集中できる環境境が整っています。

【在籍している生徒が通っている中学校一覧】

筑波大学附属駒場中学校・開成中学校・麻布中学校・武蔵中学校・桜蔭中学校・女子学院中学校・豊島岡女子学園中学校・渋谷教育学園渋谷中学校・海城中学校・早稲田中学校・慶應義塾中等部・本郷中学校 などが在籍中

【まとめ】

いかがだったでしょうか。このように東進ハイスクール中学部には、難関大現役合格を実現するための要素がたくさん詰まっています。もし、今回の内容にご興味・ご関心を持たれましたら、お気軽にお近くの校舎にお問合せください。お子様の学習状況や学力に合わせて、志望校合格に向けて必要な内容などをお話させていただきます。

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